waffle

推しを褒めまくるだけのメモです

水も滴るいい男

連休あったのに部屋の掃除できなかった。
連休一日目はとんちきツーショ会、二日目は気志團万博にて豪雨の中のフェスデビューをしてきました。あとは寝ちゃうよね。寝溜めって出来るんじゃないかと思ってる。昼寝したりすると眠りが浅いから夢見るんだけど昔好きだった男が私の良く知らない女妊娠させて私の前に現れた夢見たわ。知ってる女の名前出して「〇〇とか〇〇とか抱いた」とか言われて「なんで私じゃないの?」とか言っていた。私通常運転です。私の脳みそ単純だから寝る前に考えてた人とかものがすぐ夢に出てきてわかりやすすぎるんだけど、頭の片隅にある人が出てくるから、頭の中心にある推しちゃんたちは出てきません。
そんな感じで久々に二日間名古屋の町おこしお兄さんを見てきましたが、相変わらずほんだくんは顔が可愛くて可愛くてとても好きだと思いました。特典会で話すことあんまなかったし、相変わらず特典会中、遠くをみたりするもんだから興味ないのかお疲れなのか…。そうなってしまうとヲタクって「萎える~」とか言ったりするやつ多い気するけど、私は「なんかごめんね」って気になってしまう。まあ私は彼を観に行ってるだけなのでなんも考えずにかっこいー!かわいー!って思ってればいいんだけどね。特にこれといった話をしていないけど、「顔が可愛い」ってことを伝えられたので良しとします。髪も伸びてほんと可愛かった。お邪魔するときに「ポーズどうする?」って聞かれがちだけど、各一枚づつしか撮らないもんだからか無言で小物を渡してくれたり、手を差し出してくれたりしてときめいたよ。上手いなあほんだくん。嫌味な男っぽさが無くて好きだよ!!当分接触はないんじゃないかと思ってるけど、彼を観たいという気持ちの方か大きいので全然大丈夫だと思う。ありがとねほんだくん。お写真も可愛いよ。

そして人生初のフェス、気志團万博に行った。当分前にチケ取ったから行けたんだなと。今のテンションじゃ行かなかったと思うんだけど結果的に行って良かったです。大雨だったけど(笑)ぼいめんファンでも出演アーティストのファンでもないフェス慣れしてる学生時代からの友人が一緒に行ってくれたんだけど、もっと楽しみたかったー!大雨だからほんとすぐ退散してしまったけど、晴れてたらご飯食べてお酒飲んで普段見れないアーティスト見て、すごい楽しい日だったと思う。ぜひ来年も出てほしい。私をフェスに連れてってよぼいめん。ほんと豪雨でメンバー出てきた瞬間にセットしたリーゼントを崩し、学ランはびちゃびちゃになり、パフォーマンスも完璧という感じではなかったけど、一生懸命さは初めて見た人にも伝わったはず。急につじちゃんが手を縛られて箱に入って、ほんだくんと入れかわるという謎イリュージョンから、つじちゃんはスク水からブーメランパンツになり、やってることが金爆と変わらなくて(金爆はこの日ビキニ着てた)ファンは相変わらずだなあと思ってただろうけど、初見の方には「なんかうるさくて面白い男の子たちだなあ」って思ってくれてたらいいなあ。会場に行って思ったのはお客さんの民度の高さと氣志團のみなさんのかっこよさでした。こんな大きいフェスを企画するのって大変だろうに、お客さんや出演者への配慮と気配りが沢山なされていることは伝わった。彼らにもっと好いていただけれる男になってほしいなあぼいめん。ほんとまたお邪魔したい。久々にステージにいるほんだくんを原寸大で確認できたし、ステージから目が合った気がしてすごく嬉しかった。私は10人でステージにいる彼らがすごくかっこいいと思ってるから大切な一瞬をご一緒できて嬉しかった。

SELL OUTに出会った。

なんかまたお洒落な男たちに惚れた

ふろばを好きになって約一年ちょっと、またお洒落な男たちを好きになってしまいました。その名もSELL OUT。5人組ダンスボーカルグループ。平均年齢はたぶん23歳。音霊推しグループと共演したことがきっかけで、それから定期インストアライブに二回行きました。音霊のステージに出てきた瞬間「え!好きな気がする!」と思った勘は当たってて、今や箱で推せる。歌える、踊れる、喋れる、触れられる男たち。ということで一人づつ紹介します。ほんとド新規だからふわっとしたことしか言えないけど。伝えたい気持ちだけ受け取って。

SHOHEI

メインボーカル。とってもパワフルでのびやかで綺麗な素晴らしい歌声。初めて聞いたとき「LDH系の腹から出る声…」と思ったらあの系列のボーカルオーディションでなかなかいいところまで行ってる実力の持ち主とのこと。やっぱりな。たぶん女の大多数は好きな歌声。グループのyoutubeってないんだけど、しょうへいくんの歌ってる姿は調べるといくつか出てくるはず。MCや特典会など、歌ってないとぬぼーっとどこかを見がち。あまりぴーぴー言わず、クールな姿でMC中はセンターを張ってる(笑)機械が苦手らしくて携帯の使い方がなってないらしい。おじいちゃんみたいというメンバーの声あり。

SHUN

美人。しゅん様~!って呼びたくなる高貴な雰囲気をお持ちですが、実際の本人はふわふわしてて大人しくて上品なお兄さんです(私見)手足が長くてガタイも良さめ。手が長すぎてインストの時の低い天井に付いてる照明にぶつけがち。可愛い。MCの時は振られないと基本的に話さなくてみんなの話聞きながらニコニコして両手でマイクコロコロしてる。可愛い。目力が強くてガタイもいいから一見近づきにくい雰囲気があるけど、めっちゃふわふわ優しくて可愛い男の子です。二回見たら好きになる確率ナンバーワンだと思う。あとインスタのストーリーが最高。SNOWとの親和性がすごいから見て。

NEO

一言で言うと攻めたおざわれん。顔がれんれんに似てます。多分。初見の時に友達と「え!おざわれんいるんだけど!!」ってなりました。ほらね気になるでしょ?いますぐ調べて!!似てないじゃんって思っても別に私を責めないでね。でもねおくん*1の方がきりっとしてるかな。小っちゃくて華奢で最年少。グループに入ったのも一番後だからかメンバーには基本敬語です。可愛い。サイズ感と共に後輩感がめっちゃ可愛い。歌も上手くて素敵です。ゆとりって感じの雰囲気と人生爆モテで生きてるんだろうなあって思う余裕のある雰囲気が好きです。あと多分関西弁。華奢で可愛くてキーホルダーみたい。(?)

LIKI

美白美人。しゅんくんも美人だけどまたタイプの違う美人。サラッとした薄いお顔立ちで透き通ってるんじゃないかってぐらいの色白。めっちゃ細い。今度ファンデーションとスキンケア用品なに使ってるか教えてもらわなきゃ。グループの曲はりきくんがほとんど作っているようです。すごいよね。声が独特で歌声もお喋り声も素敵。ラップ担当でもあります。言葉のチョイスも巧妙でMCは基本たつやくんとりきくんが中心。見た目いかつめだけど笑顔が可愛くていろんなセンスを持ってる楽しい男の子です。

TATSUYA

推しです。初見はねおくんに一目ぼれしたけどライブ見てるうちに「まって多分あれ(たつやくん)だ」ってなんとなく感覚が働いた。すっとした薄顔で八重歯が可愛い。笑顔が猫です。そしてなんといってもめっちゃいい身体してる。肉感のある筋肉で脱いだ時めっちゃ画になる。夏と海の似合う男。まじ一回抱いてよたつやくん。雰囲気的にナルシストっぽく見えるかもだけど、隣の家のお兄ちゃんって感じでお喋り大好きな優しい兄ちゃん。MCでずっと喋ってる。関西弁*2で声も可愛くて特典会の圧の無さ尊敬する。甲子園に出るぐらいの野球の強豪校で活躍していた過去があり、調べると当時の情報が出てきますよ。規律の厳しい環境で頑張ってきたからか真面目でストイックな感じがとても好感が持てます。好きです抱いて。(二回目)

ということで、私が三回見ただけの個々の感想です。

公式HPもないし、公式ゆーちゅーぶも無いのがなんでって感じ。ライブ見たら好きになってくれる人沢山いると思うんだけど。現場は人も少ないです。特典会の種類がたくさんあるし、時間もゆったりしてるので全体的な時間はちょっと長いのがいい面でもあり悪い面でもあると思う。あとどこの現場もだと思うけど、ネット上のマウンティングって怖いね。面白いけど。CDは一枚(二曲入り1000円)だけあって、インストで購入できます。買うと全員にサインしてもらえますよ。今月の24日にはワンマンライブもあるし、定期的に池袋や海老名でインストもやってるし、対バンとかも多いから是非。かっこよくて触れる男好きだったら一回は現場来てみて。

*1:本名なんだって

*2:出身が京都だからか棘のない関西弁

甘い空間

劇場でドーナツを食べました。
劇団番町ボーイズ☆第9回本公演「甘くはないぜ2」を観てきました。なんも考えないで見れる舞台で気が楽だったけど、二日間で三公演はちょっと疲れた。アンケートに感想書こうと思っても特に出てこないほど、特に何もない舞台(disじゃないよ)単純に笑って、あー可愛い楽しいって思える舞台でした。ドーナツもかわいくて美味しかった。この舞台はお菓子(今回はドーナツ、前回はカップケーキ)を客が休憩中に食べて、どちらが美味しかったか投票し、投票の結果で休憩後の芝居が変わるってやつです。そう、なんか覚えがあると思った方。ホストちゃんですよ。この舞台もすずきおさむさんが絡んでます(笑)あーーまたこの中から次のホストちゃんのメンツ決まりそー!!推しくんだけは勘弁ーーー!!*1っと話がそれたけど、結果思ったのはもっと勝敗に対してのエンディングを大きく変えた方が面白いなあって。2パターンとも観たけど、違いがほとんどない。まあ平等でいいんだけどね。ドーナツは全部美味しくいただいたので、どっちがとかないし、エンドやる二人とも推しじゃないし、でもクグロフ様(しょうへいくん)の喜び方がめっっっちゃかわいくて好きだったのでそちらに入れがちでした。多分私彼がタイプだということを見て見ぬふりしてる気がする(笑)同じ集団に推しが二人いるって大変じゃんか…。そんなこんなで推しくんの超かわいいハッピーな役も見れて満足しました。あのビジュアルにあの声は武器だから、決してマイナスに思わないでほしいんだよなあ。あとマジで声の仕事きたら断ってね。番ボっていろんな夢があってやりたいことがある男の子たちが集まってると思うんだけど推しくんは役者やっていきたいんだろうなあって改めて思えました。安心して応援出来る。特典会も全然緊張しなかったのは役のおかげだろうなあと。あのビジュアルでいると可愛くて癒されてしまう。一瞬だけど認知のおかげで(二日間行ったから覚えただけだと思う)「おっ!」って可愛いお顔が見れて幸せでした。「楽しかったですかあ?」「良かったあ」っていうテンプレも私はめっちゃ嬉しいです。
ド新規をたく、番ボ界隈に行くようになって約半年たちましたがここも運営がくそなだあって思った。今回の本公演前にイベントがあったけど、上映回は有料でA席のチケットを買ってそれがイベントのチケット代にもなるまあ余ったチケットをどうやって捌けさせるかの苦肉の策なんだろうけど。私の推しくんはそこには出ずに、二部のトークショーだけ出演だったんだけどそっちは無料。でも持ち物欄に良くわからない電子チケットの持参が書いてあってそんなんもってねーけど?金は出すけどどこに金出せばいいの?って感じで混乱。問い合わせ先に問い合わせたら若い女性は「メールを見てください」って一点張りで一回切ってまたかけたらいつもいる女性スタッフっぽいのに代わって、結局「発券済みに公演チケットを持参する」というメールの内容からは到底想像できない内容を言い出してビビった。ちゃんと持参したら入れたからよかったけど、ほんとにいろんなことが適当。イベントのチケットのフォームもツイッターで告知されたのにフォームはHPにしかないし、劇場ではブスッとした人がチケットもぎってるし、特典会のチェキが不思議アングルだし(笑)あと一人のスタッフのツイートがこの時期(メンバー一人卒業する)にすごく意味深というか。もっと考えろよって思ってしまったんですよ。まあそのツイートにいいねをしているメンバーと客演さんがいるのもなんだかって感じ(笑)主語が無いから真意が分かりませんがね。舞台慣れしているファンと舞台慣れしようとしないファンが混在してるから環境としてはいいとも悪いともいえない。若いやべーヲタクの近くにならなければ平和なんじゃないかと。舞台だから身動きできなくて嫌な思いする方もいらっしゃると思う。ほんとそういう現場やめようよ。私も名古屋方面はそれで行きたくなくなってるんだ。推しへの愛が環境の悪さに勝てないこともあるよ。今回の公演で思ったのは、5分前の注意事項もう少しちゃんとやった方がいい問題。客演さんとメンバーが出てきて面白おかしくやってくれたのは良かったんだけど、グダグダして大切な注意が伝わってない気がする。でもほんと番ボはいいぞ。ほんと全員見目麗しい。番ボを説明するときにまず発するのは「暗転板付きの男も袖から出てくる男も全員顔がいい」って言います。顔が良いだけじゃなくて思っているよりも誠実に芝居に向き合ってるし、メンバー仲が良くわちゃわちゃしてて可愛い。運営くそでも彼らに非はないなあと思わせてくれる。舞台の内容がめゃくちゃ良いとか、芝居が上手いとかそれはまだちょっと言えないけど。もう少し応援できそうです。ネガティブキャンペーンしちゃったけど、顔の綺麗なとこが好きなら皆さんもぜひ一度足をお運びください。

*1:って下書きしてたら一人続投で決まりました

推しと海は絵画

夏は終わった。

忙しい忙しいと言いながらも要所要所の推し事はできたと思う今年の夏。平日の舞台やイベもどうにかして行けたし、好きな男が増えたおかげで休日手持無沙汰になることが、より少なくなりました。夏らしいとこと言ったら推しが私を海に連れて行ってくれた。音霊というリア充イベントに推しちゃんグループが参加することになり、スタンデイング嫌いは依然として直らない私は不安だったんだけど、参加してみたらこの夏一番の神現場で、最高の思い出が出来ました。曇天だったけど涼しくてご老体には丁度良かった。公演前に海で遊ぶメンバーを見ながら涙が出そうになった。美しいもの(男)、可愛いもの(男) みると涙が出てくる不思議な体質。美しくて儚くてたまらなかったのに、私の推しちゃんだけ見当たらなかったけど。遅刻したのかって思ってたけどあとから聞いたら居たらしい。足元は砂、比較的過疎現場、いろんなボーイズグループが出ていたので他のファンの方々もいて新鮮で楽しかった。ライブハウス内の空調はしんでるので屋外の方が涼しいという夏には到底考えられないこともおきたけど、涼しい海風気持ちよかった。くそ高いアイス食べたり海の家のごはん意外にちゃんとしてて美味しいってことも学んだ。推しちゃんのグループが新体制になってからリリイベ以外で初めてちゃんとしたステージを見たんだけど、超立派だった。6人とも。13人の時も全員大好きだったけど、今のメンバーの可能性がすごすぎて希望に満ち溢れた。汗だくで歌って踊る推しちゃんは最高に輝いてた。珍しくびっちょびっちょ(汗でね)でツーショも撮れて嬉しかった~。「海入った?」「いや、私は入ってない」「なんで!」「もう年的に海はキツイよ~」「なんで!!行こうよ!一緒に行こうよ!ね!」とかいう営業トークでも嬉しいのです。いつも夢見させてくれてありがとう推し…。行く前から気になるグループはいくつかあったんだけど、出てくるグループみんな個性的でめっちゃ良かった。一つのグループに関しては先日インストアイベントにも行ってしまった。この話はまた今度。マジでコスパが良い神現場だったよ。今度おすすめポイント書きますね。

ここまで書いて下書きにしてたんだけど、ずっと楽しみにしてた推しの舞台も終わってロスってか疲労感。全通してたわけじゃないし命燃やすほどの内容でもなかったんだけどね。最近よくあるんだけこの気持ちはなんだろ~。今はだれが一番好きなの分からなくなってるし。気付いたら好きな男が増えに増えてて追っかけるものちょっと疲れたのかな。夏の疲れがどっときたのかもしれない。多分すぐ回復するけど、この間に色々ブログ更新したい。

 

応援スタンスについて

なんかいまさらですが、下書きに溜めていたので放出します(笑)
 
●基本情報
関東在住、♀。20代を折り返しました。
昔から男が好きなので物心ついた時から高校生まではJ事務所が好きでした。
今は舞台役者と名古屋の町おこしお兄さんとかその弟分とかが好きです。
 
沢山います。詳細はここの最初の記事をご参照ください。
あの日より何人も増えてるけど。
某テニス舞台から出た一人とあみゅーずの劇団から一人と名古屋の町おこしお兄さんから一人とその弟分から一人と若い男の子しかいない劇団から一人と歌って踊るけどアイドルじゃないグループから最年長を一人。お顔は猫顔の美人な子と大福みたいなもちもち色白の子が好きを好きになることが多かったけど最近なんか変わってきたのかも。男の趣味は分かりやすいと思う。基本推しは顔に惚れてそれから人となりに惚れれば愛情は続きます。中身は硬派で真面目でちょっと変わってる子が好きです。
 
●雑誌・映像を買う基準
雑誌は媒体の中のページ数にもよるけど結構買う方だと思います。DVDは推しが出てたら買います。推しの出てる舞台だとほとんど劇場で予約しちゃう。
 
●現場・イベント・遠征
推しの出てる舞台は基本的に一回の作品で三公演ぐらいは観ます。
仕事の都合上で全ステは難しいからしたことない。名古屋の方には平均すると月2ぐらいだったけど、最近は少し腰が重くなってきた。名古屋の町おこしお兄さんたちのイベントは如何せん量が多いから取捨選択してます。
 
●写真・グッズ
買う。Jをた時代からブロマイドが好きで毎回買ってしまう。
グッズも推しの顔写真が入ってるものは全部買っちゃう。
トレブロ系も推しは全部揃えたくなる。
 
●手紙・プレゼント・お花
舞台に推しが出ていれば必ず一回はプレボにお手紙を入れるようにしてます。
推しに関しては昔「プレゼントは手紙が一番うれしい」と言ってたし、何あげていいのか分からないから当分プレゼントはあげてない。昔は数回お洋服をあげたことがある。むかーーしスタッフが撮ったと思われる写真に私のあげた服を着てたんだけど、当時彼の好きなブランドのだったから、他の女とかぶったか、本人が買ったのとかぶったかと思って素直に喜べなかった。今無きあの絶妙にダサいブランド…。
推しには舞台に行くたびにプレゼントをプレボに入れてる。基本お洋服。物販で会えると「プレゼントBOXに入れたので…」というと「あ!〇〇(ブランド名とか)ですよね!いつもありがとうございます!」と言われるようになり満たされていた。彼の服の趣味は比較的分かりやすいし、劇団員は金がないせいかちゃんと着てくれてるのが嬉しい。シンプルすぎるものを送ると着ていても本当に自分の送ったものか分からなくなるのでちょっと柄があるものとか特徴のある物にしてる。あと昔一回メンズレディースが共にあるブランドでデザインは同じで色と形違いでセルフお揃いにしたことがあります。でもそのTシャツを推しが一度も来ていることを観たことがありません。多分某ブランド名が前面に出てるからあえて来てないんだと思うんだ。きっとそう。ちなみに私もそのTシャツ1回ぐらいしか着てません黒歴史
 
●身なり
量産ではないと思うけど普通だと思う。
仕事してる時はほぼすっぴんみたいなもんだけど推しに会うときは小奇麗にてしてるつもり。
推し推しに関しては観劇が多いしどうせ見えてないから自分の好きなもの着てるけど、
接触がある場合は普段より少しおとなしめな服装で行きます。
名古屋の町おこしお兄さんたちはイベントが多すぎて服なんて選んでる暇ないので普段自分が着てる服でいく。推しのファンには私みたいな服装の子があまりいなくて浮いてる気がする。
 
●普段の行動/SNS
仕事してる(笑)残業代も休日出勤代も何も出ないような会社の名ばかり営業です。何から何までやらされてる。
男だらけの業種にいるから言動が悪くなりがちです。じじいたちにになめられたくねーし。そもそもじじいが苦手なので今の仕事がどんどん苦痛になっています。たまに蕁麻疹出るんだ。
現場では自分の推しへ入り待ち出待ちはしたことないし、目立つこともしないです。
SNSもがっつり鍵つけてるし。推し全員に共通してることだけどこそこそ応援したい。
推しの前ではいいファンでいたいし、一番思うのは嫌われたくないんだ。推しには「俺のファンのいい子」って思ってほしい。
金は使うし、現場にも通うけど表には出ないでおきたい。認知もしてもらえてるなら嬉しいけど、表に出さなくてもいいよって感じ。
 
●同厨
推しに関しては同厨(っていうくくりで良いのか)のご友人がたくさんいます。
愉快で優しくて行動力がある人ばっかりで大好きです。各々と他の現場にも一緒に行くし、推しごと関係なく遊びに行くし、身の上相談とかもしちゃう。もしや若手役者界隈で同志がこんなお付き合い珍しいのでは。町おこしおお兄さんに関してでも同厨はウェルカムですが、多くはないです。人間的に気が合う人なら推しは気にしません。
 
●金銭
いつも火の車。「今月は貯金する」が口癖です。
 
●今どれぐらい推しのこと好き
 推しはもうここまで来たら揺るがないんだろうなって思う。最優先です。
推しは顔と体型が好きすぎるのと彼自身お芝居が好きだと強く感じるところが好き。
町おこしお兄さんは少し熱が冷めてる気がしてる。理由は定かではないけど推しくんが悪いとかそーゆーのは一ミリも感じてない。弟分は現場も楽だし、彼もいつも可愛くてかっこいいから相変わらずお熱。ニュー推しくんはまだ今のお仕事初めて一年ぐらいらしくて、保管されてるものや供給が少なすぎて困る。見たい。顔と声がきゃんぎゃんに好きです。
  
◆総括
対して面白くないヲタクです。ただ単に男が大好きな人だと思っていただいて大丈夫です。
 

B-PROJECT on STAGE『OVER the WAVE!』

噂の舞台を観てきました

ビープロの舞台を観てきました。噂って言っても事前に一部で燃えたってことですが。私はこの舞台に推しが出ていますがキャラじゃなくて役者の推し。正直言うと原作はほぼ知らず、推しが出るからというだけで観劇を決めたので、原作ファンの皆さんからは後ろ指刺されてしまう立場なのかもしれないです。推しが出ると知ったのは、春ぐらい、ご縁があって観に行った舞台で推しに一目ぼれして、その翌日ぐらいにビープロへの出演が発表された感じでした。人気コンテンツの舞台化ということでも一悶着あるのに、キャストに燃える素材が多くて始まる前にある程度燃えてて、チケットもあまり捌けていないような状況での中、先日幕が上がりました。

二日間で二公演拝見したんだけど、一回目はキャラの把握をしたり推しの位置を確認したり、内容を咀嚼するのに手いっぱいで全力で楽しめたかというとちょっと不発に終わったのは否めない。

私の感想を率直に言うと「ほんとに行って良かった」と思っています。プレミアム席で諭吉ちょいするチケット代を払ってでも前列で見た甲斐はあったし、なんなら毎日観たい。ごめんなさい、完全にハマってます。でもこの気持ちはあくまでも「推しが出ている」「キラキラしてて仲の良い男の子の集団が大好き」という私の事情があるので、期待して観に行って後悔しても責任はと取れない。ちなみに日曜マチネの終演後、リピーターチケット売り場に続く長めの列を観て、少し安心した。まだ始まったばかりの舞台なのでキャストの話や内容についてネタバレしてるので隠しておきます。ネタバレNGの方は見ないで。

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6.11 帆を上げろ!リリイベ 6.18 嗚呼、夢神輿 リリイベ

大切なことは健康
身体と心の疲労蓄積より推しごとへの支障が出ている気がする。普段の疲労が蓄積されてて、推しを追う体力が残っていない日々です。推しに会えないとまた心が満たされることが無く、負の連鎖が続いていてすぐに月曜日がやってくる。わーーーーーん無理。仕事内容がしんどいのは、昔からだけど、今は会社の方針についていけなくて気持ちの面でもうここには居れないと思ってるから無理。推しごとに力が入らない理由を体力のなさにしてるけど、もしかしたら本当に気持ちが向かなくなってしまっているのかもしれない。怖い。まだ好きでいたい。ずっとずっとずっと。そんな気持ちをずるずるしながら先週は昭島に、先日はラゾーナに行ってきました。昭島は去年のことを思い出して、懐かしい気持ちになったし、ラゾーナは大雨に振られたけど、準備が良かったせいか被害は最小限で楽しく終えることが出来た。
続きは自分用の特典会メモ。