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推しを褒めまくるだけのメモです

6.11 帆を上げろ!リリイベ 6.18 嗚呼、夢神輿 リリイベ

大切なことは健康
身体と心の疲労蓄積より推しごとへの支障が出ている気がする。普段の疲労が蓄積されてて、推しを追う体力が残っていない日々です。推しに会えないとまた心が満たされることが無く、負の連鎖が続いていてすぐに月曜日がやってくる。わーーーーーん無理。仕事内容がしんどいのは、昔からだけど、今は会社の方針についていけなくて気持ちの面でもうここには居れないと思ってるから無理。推しごとに力が入らない理由を体力のなさにしてるけど、もしかしたら本当に気持ちが向かなくなってしまっているのかもしれない。怖い。まだ好きでいたい。ずっとずっとずっと。そんな気持ちをずるずるしながら先週は昭島に、先日はラゾーナに行ってきました。昭島は去年のことを思い出して、懐かしい気持ちになったし、ラゾーナは大雨に振られたけど、準備が良かったせいか被害は最小限で楽しく終えることが出来た。
続きは自分用の特典会メモ。
 

劇団番町ボーイズ☆第七回本公演「マネキンライフ」

ヂャポッ…
上記は新しい沼に足を踏み入れた音です。劇団番町ボーイズに推しを作ってしまいました。
男の子の集団を見ると推しを作りたくなる性分なのですが、ここでも例外なくやっちまった。
最初に番町ボーイズが結成されたとき私はめちゃくちゃディスったんですよ。
どうせ顔だけの「読者モデル」という良く分からん肩書の男の子たちを集めて*1
集団でお芝居をするってだけで安易に「劇団」と名乗って、なんて香ばしいコンテンツなんだと思ってました。
あれから数年、前回の公演をちょっとご縁があって観劇する機会がありまして。
前回の公演は「ギブアップダンス」という演目で、事務所からお荷物扱いされている
売れない三人組のアイドルが一生懸命頑張るって感じの内容。正直とてもツボだったんだよ。
劇プレの「ハグティ」って言ったら伝わる人少ないと思うけど、ざっくりした内容はあんな感じ。
アイドル三人組は仲良しで一生懸命、三人をお荷物扱いする事務所に立ち向かってくれるマネージャー、
たった一人ずっと応援してくれるファンが言う三人の魅力は「人間力」だってことだったり。
劇団員の芝居が上手いかと言われれば全然うまくないんだけど、そのうまくないところが、
芝居の内容と合っててすごく良かったんですよ。一人だけお顔を見たことがある子がいたんだけど
*2それ以外は誰も知らなかったんだけど、出てくる子出てくる子
みんなお顔が綺麗すぎてすげーと思った。私の推しくんもその時に初めて見たんだけど、
顔がとても好みで顔に似合わず声が変わってて愛らしい。一目ぼれした。
メンバーみんなかっこいいし、みんな今どきの男の子って感じでモテそうだし、
あの子らの周りに女のにおいがプンプンするけどまあ好きになっちゃったからカノバレしないことを願います。
ということで、今回の公演もチケットを取りました。
 
創業80年以上の老舗百貨店。
その紳士服売り場のマネキンたち。
彼らは夜ごと警備の目を盗んで動き出す…
秘密の『マネキンライフ』を送っていた!
欲しい物は全て揃う自由気ままなデパート暮らしを
夜な夜な満喫する陽気なマネキンたちだったが、
ある日マネキンのひとりが「人間になりたい」
「デパートの外に出たい」と言い出した… (公式より引用)
 
歌ったり、踊ったり序盤は結構ハッピーな感じのドタバタ劇なんだけど、
人間の挫折と栄光のエピソードが合ったり、マネキンが壊される事件が起こったり、クールに決めていた
一人のマネキンが急に人形に恋をしていると告白したり、
なんかまとまりのないいろんなエピソードが出てくるから、あとですべて一つにまとまるのかな
と思ってみてたんだけど、結局最後まで作品中にしっかりとまとまることはなく。
この作品で言いたかったことは各々考察してみてね!って感じなんだろうな。
私個人的な考察ですと「われわれ人間も所詮マネキンで、自分以外にも変わりの人間はいくらでもいるし、
いろんなしがらみから自由になることは決してできない」的ことを察した。ベタだよね。
全体的に芝居はうまくないし、途中で行われるダンスもまとまりは無いし、
推しはびっくりするぐらいダンスも歌もいまいちで、次にやる作品2.5のアイドル作品なんだけど…。
って心配になった。でも私はあのルックスでなんでも完璧にこなされたらつまらなくて、
むしろ今回歌とダンスがいまいちなことを知ってまた好きになりました。でも次の作品は頑張れ。
前回が好みだったから今回はそんなにツボに入らなかったけど、でも楽しめました。
次の作品に推しはいないけど、内容がまたぶっ飛んでるので一回ぐらいは観に行きたいと思ってる。
終演後にはグッズを5000円以上購入すると特典として好きなメンバーとチェキが撮れるということで
チェキ大好き野郎は喜んで参加しました。コスパは悪いけど、男を安売りしないところ、推せる。
終演後、席で待ってると二つに分かれてステージ上でチェキを撮ります。5人ぐらいで一つの場所を
使ってるからスタッフさんが声をかけてメンバーが出てきてファンがステージに上がって撮る感じ。
握手は出来ないけど、お話しは15秒ぐらいできた。役衣装で出てくると思ってたけど、普通に私服(?)
で出てきてびっくり。推しくんはラフな格好だけどスタイルが良いからなんでも着こなす~。
綺麗なお顔と可愛い声を近くで堪能してしまって、ド新規歓喜。伝えたいことがあって今回の舞台の話一つもしてない(笑)
このNEW推し君への愛情がいつまで続くか分かりませんが また新しい子を好きになれて、私は嬉しいです。 
 

*1:当時メインメンバーは某グループの

メンバー

*2:今思えば糸川くん、ホストちゃんで見た

すぐそこにいるのに届かない

近いのに遠い

毎日のように渋谷マルイでリリイベが行われています。祭ナインの新曲リリイベ。私の推しは祭ナインじゃないけどそんな推しが毎日毎日学校帰りに渋谷や池袋に行き、土日は名古屋に行き、自分の声が入っていない(と思われる)CDを売るために頑張っているという現実に目をそむけたくなる今日この頃。辛い。きっとあと数年後、それまで彼が頑張ってくれるのであればきっと苦労話として出てきてしまうんじゃないかと思う。でも推しちゃんは毎日頑張っているようで、最近はブログも毎日更新していてほんと偉いねえと涙がでるヲタクです。頑張っている姿を見たり、他の仲間の姿にも感化されて、私の気持ちも少し落ち着いてきましたが、如何せん仕事が忙しすぎてすぐそこに毎日居る推しちゃんに会いに行く時間と体力が無い日々です。私が推しちゃんの好きなところとして意外に媚びないところが好きで、認知もしてるんだかしてないんだか。だから「会いに行ってない間、私の事忘れないで~」とはなりません。若いかわいい子にはしてるんだろうけど、お姉さんはあんまりなのかしら。でも私は媚びない子の方が魅力を感じてしまうのでそのままでいてほしい。

「他の仲間の姿にも感化され」と書きましたが、推しちゃん以外の子の可能性がすごすぎてちょっと不安になっています。トークスキルや頭の回転の速さ、空気の読み方に長けていて先輩にとても可愛がられている子や、大人数の時にはあまり目立たなかったかもしれないけど、ダンスや歌、アクロバットのスキルが高い子、少しづつ大人になっていく過程でビジュアル面の可能性がすごい子など、推しちゃんの周りの子が選りすぐりになってしまってファンとしてすごく心配です。推しちゃんはとってもスタイルが良いし、お顔もバブみがすごくて可愛いし、ダンスは人並み以上には出来るし本人も好きだと自負しているけど、歌はまだまだだし((これも本人自負っぽい)トークもまだまだだし。他の事比べるのは良くないけど、まだまだ足りないところが多くてみんなに負けてる気がしてしまうのです。周りに置いて行かれる気がしてしまうのです。最年少だし、まだまだな部分があるところも私は大好きなんだけど、でもやっぱり武器が欲しい。ピアノと武道が特技なので何かそれを生かせることがあればいいなあと思っています。素敵なギャップだと思うんだ。周りをすごいなあと思いつつ、でも私はいつでも推しちゃんが一番可愛いし、かっこいいし、素直で実直で行動で示してくれるところが大好きで推せます。最近きっと周りに感化されていると思うので、今後も楽しみなんだけどね。伸びしろしかない!!

清めたまえ

現場で厄介なヲタクに塩撒こっと。
メンバーの一人がお塩のイメージキャラクターに選ばれたので塩を沢山使えるなと思いました。推しの特典会列の脇にも盛り塩しておこ~!なんて感じでお塩ジョークが出来るようになって楽しいなあ。
久々の更新ですが、現場にはちょこちょこ行っています。ブログに書く前にいろんなこと忘れてしまうので自分用レポだけ取り急ぎ置いておきます。

ヲタクが三日で一府二県行った話

気づいたら4月だった。
社会人になってくると会社の様子で季節を感じたりするけど、弊社に新入社員が入るわけもなく、私のポストも変わることなく、給料も休みも変わることなく4月が始まりました。だから全然新年度感なし、フレッシュな気持ちも無し。まあ変わらないことが一番なのかもしれませんが。そんなぬるっと始まった4月だけど、1~3月までなんだかんだバタバタしてて辛かったけど、乗り越えたので自分で自分へのご褒美として、研究生の春フェス大阪に行ったり、全国ツアーの山梨、長野、大阪に行ってきました。元々旅行があんまり好きじゃななかったんだけど、一人旅が楽しいということに気づきました。おひとり様力の増加。

大阪は会場もそんな広くなくてほぼ最後列で見たのでもう全然見えない!(笑)潔いくらい見えないからもうリアコ口上されても頭の上でブンブンキンブレ振られても、もう結局なんも見えないから全然おっけーって感じだった。私、ライブ中うるさいやつが嫌いなだけでこの辺は結構許せちゃったりするのよ。大人だからさ。ほんとに8割見えなかったんだけど、推しは可愛いしかっこいいのは感じた。でも最後の最後、あいさつのときになぜか視界がスパパパパーンと開けてひょっこり推しだけ見えるという奇跡が起こりました(笑)運命感じるな~~。特典会ではレギンス履いてる衣装(僕ワン衣装?)がめちゃくちゃ良くて怯んで緞帳に隠れるぐらい端っこに立ったらスタッフさんに「もっと(推しに)寄ってください~」と言わたのち「もっとこっち。」と小さい声で言われ推しに服の端を掴まれひょいっと引っ張られるというエモ体験をしてしまって「はいっ!」っていいお返事してしまった。なんかドキドキした…自分の琴線が分からない…。

 まずは山梨。やっと推しのいるツアー会場に行くことが出来ました。あったかいいいライブだった~。爆発的な面白さはないものの、本当に穏やかでいいメンバーでした。お絵かき対決では石川五右衛門(ルパン)を書くというもの。みんな特徴を捉えつつなかなか個性的だったけど、勝者はほんだくん~ご褒美は信玄餅~。信玄餅食べるほんだくんめっちゃ可愛かった…。ずっと見てられる。GIFにしたい。黒蜜をオリーブオイルのような位置かかけるちゃむさんや本「俺昔きな粉苦手やったんやけど、信玄餅で克服した!」吉「また~そーゆーこと言って~」本「どぅふふふふww」っていうほわだるのゆるい絡みもあったり。ご当地グルメはみんなでほうとうを食べたそう。みんなでほうとうを頼んで食べてたら「エビ天丼です~」と運ばれてきて、ちゃむさんが「はいっ!」といい返事で受け取ってビビったという話も。ほうとうとエビ天丼はゆうひちゃんと二人で半ぶんこしたそうです。本「ゆうひ!ちゃんと天の部分食べれたか!?」勇「一天食べたよ^^」ということでやっぱり優しいゆうひちゃん、良く食べるちゃむさん。TOKIOもやっとほんだくんの可愛いダンスをみることが出来感無量でした。やっぱり推しが一番…。
 次の日は鈍行と特急乗り継いでゆっくりと長野へ。ツアーの方のチケットははずれたのでゆっくりと長野入り。友達と合流して夜公演に入りました。会場が思ってたよりも狭くてどこからでも良く見える感じ。私は一番後ろの端の方で観ましたがまーー見やすい!長野公演もとってもあたたかいライブだったし、生放送が入ったり、武道館のセトリが踏襲されていたりして嬉しかった。メンバーの雰囲気がとってもいいなあと思ってたんだけど、水「今日、一か月ぶりぐらいに会うメンバとかもいて」本「俺辻ちゃんと距離感が分からんくて「か、髪染めた?」「う、うん」とかねww」辻「ほんちゃんと距離感が分からん…」とか言っててマブかわい過ぎ問題。「でも嬉しいよね~」「久々にみんなに会えてうれしい~」とかみんななんかすごく嬉しそうでほっこり。文字じゃ伝わらないと思うけどなんかちょっと照れながらにこにこしてました。私も一か月ぶりにみんなが揃う姿見て嬉しかった。やっぱりぼいめんは全員揃って最高だよ~。まさかの王子様衣装もアゲインしましてしんだ。王子様衣装でワナビーが聴けたよ…まじ最高…。ゆうひちゃんは御帽子無し。かさばるから持ってこなかったのか…(笑)金髪に王子様衣装のまさるがやべえビジュアルで言葉を失った。写真で見たときってあんまピンとこなかったんだけど、生で見ると普通にかっこよくて良かった。1時間半ぐらいのライブだったけど、歌舞いても聞けたし、王子様衣装のワナビーもあったし、武道館セトリを踏襲して凝縮した感じでとてもいいライブでした。何よりもメンバーが楽しそうだったし、ゆうひちゃんが凱旋出来て嬉しそうだったので本当に本当に来てよかったと思いました。

次の日はいよいよ大阪に大移動。特急と新幹線を乗り継いで大阪まで行きました。ぼいめん好きになってこんな早く名古屋を乗換駅に使うことになるとは…。今回は夜行での移動が嫌だったのでゆっくり移動でヤンライのみに参加。マコライは名古屋を楽しみに。我ながらナイスチョイスだと思う。推しを観たいという気持ちも大切だけど自分の体が一番。ヤンライは友達2連づつ別にとったのに番号が近くて実質4連番で嬉しかった!前と横に知ってる人がいると安心しました。なんばハッチはステージが高くてめっちゃ見やすい会場で最高だった。誠よりもヤン5ヲタの方が好きなので*1結構安心はしてたけど、案の定超平和な環境で周りには3人も友達居るし安心して楽しめました。初ヤンライだったけど、まーーーー楽しすぎた!誠って歌唱力とかダンスとかの安定感は抜群だなと思ってるし、やっぱり誠が大好きなんだけど、ヤンファイはエンターテイメントとして最高のものだと思ったし、メンバーの関係性が高パフォーマンスだから見てるだけで楽しいし美しい。多分初めて来た人でもヤンライはめっちゃ楽しめると思う。シャウティーナはちょっとレアかなと思ってて聞けて嬉しかった。さっきぱ歌唱力とダンスは抜群って言ったけど、ヤンファイも歌唱力、声のバランス、ダンスもすごく良くて確実にスキルアップを感じた。技術力は誠の方が!って言えないなって実感しました。俊「俺ら同じクラスだったらぜってー仲良くなってない」って言ってた通り、そうなんだろうけど、苦楽を共にしていろんな経験をしてきてタイプは違えど目指すところは一つだからまとまりがあるんだろうなあと思ったヤンファイでした。まじでヤンファイのことまた好きになった。帰りは最終の新幹線だったので特典会には行かず、そそくさと退散。本当に3日間、旅としても楽しかったし3つともライブが楽しかったし本当に名残惜しくて新幹線の中で少し泣きました。数日前まで仕事が辛かったけど、こうして楽しいことがあるから仕事もできるし、生きられるんだなって実感した。生きててよかった。*2ありがとうぼいめん。大好き!!

続きは自分用特典会メモ

*1:多くは語るまい

*2:別にしぬつもりはなかったけど

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3.19 BMスタジオ トウキョウライブ 

重い想いしか持っていない

途中まで下書きして放置してしまっていた。

先日また研究生で名古屋に行ってきました。久々に二日間滞在した。名古屋にもう何度も行ってるのに宿泊してるのってあんまりないなって気づきました。いつも日帰りだわ。19日に念願のトウキョウライブ、20日に初めてテレビ塔に行ってきた。行きのバスが若干渋滞にはまったけどちゃんと置きチケの引換時間までに間に合ったし、なんとかなるもんだな。 トウキョウライブを見ることが出来て本当に良かった。これを機に4人の絆がより深まっているような気がして、あの一時間は大切な時間になったんだなあとしみじみします。ド新規だけど。

10分前ぐらいにみんぽんの注意事項説明となんかわちゃわちゃコント(?)最初はノーリミ、ノーリミ終わって出てきたのがといけんぱだけ。ここでStandupを歌いました。やばかったほんとに。じゃにをた時代からシンメに弱いもんでしょっぱなから泣きました。かっこよかった。重いヲタクだからいうけど、といけんぱはお互いが「見つけた光」なんだろうなあとか思った。次のF&Fで4人そろってからのMC。匠「なんか突っ込みたいところが多いんですけどー!Standup~!これ俺が加入した時に『とりあえずこれ見て!』って見せられたんだよ~」っていうエピソードかわい過ぎ。多分とーいが「だってあれがあの時見せられる二人の最高のパフォーマンスだったんだもん!」って可愛いに追い打ちをかけてきた。かわいい。アドバンテージからのみんぽんサワディ。曲の一部で浦「今回僕が全部セリフ言うんですけどけっこうしんどい…」とか言ってて面白かった。でもなぜサワディにした…セリフが多いからか…。それからコーナーで姫選手権的なものを。内容忘れたけど100均も花冠とタスキをしてて、浦【週末ヒロイン】匠【本日の司会者】統【レジェンド】拳【スケベ代表】すぐそこの100均で調達したんだね…。トウキョウのイベントはいつでもどこでも基本小道具が多い。この流れでそいじゃ。とい姫を中心にぐいぐい寄る4人が可愛い。もういっそ合わさってしまえ。それから縦一列に並んだから会場の全員が「あ!ウィシュハピくる~!」と思っていただろうところにまさかのサマキスで爆発した。選曲がずいぶんニッチだと思ったんだけど、夏フェスのセトリに「トウキョウでサマキス」があったんだと。4人で練習してたけど結局お蔵入りになってここで初披露。そのあとのMCで統「みんなウィシュハピだとおもったでしょー!」ってドヤ顔が良かった。匠「研究生とトウキョウが一つになって、でもトウキョウとして何が出来るんだろうっておもって、忘れられないようにブログを更新してみたり、なんかトウキョウが消えちゃうようなきがしたんだよね」っていうことを話していてもう泣いた。ぽんに関しては「三人がトウキョウでイベントをしてるのに僕だけ参加できなくて、でも三人は本当に優しくて…」って話しながら一番泣いていた。ぽん自身が後ろめたい気持ちになってしまっていたんだろうなあと思うと心が痛くなってしまった。私がトウキョウを見て約半年だけど、夏からとーいがすごくしっかりしてきたしすごく素直に気持ちを表してくれるようになった気がして頼もしいんだよ。涙をこらえながら話をしてくれたとーいはすごくすごくかっこよかった。けんぱは本当に拙い言葉なんだけど、その言葉が素直でまっすぐで「今君の口からその言葉が出てきたのであればそれは真意だから100点!」って思っています。モンペだよ。パワドリとCfCで締め。拳「終わりたくない―!」統「ここでキャンプするって聞いた」って名残惜しそうなといけんぱを連れて帰るみんぽん。アンコールもあって出てきてくれたけど、ちょっとおしゃべり。統「次のトウキョウライブはアンコールからにしよ!」匠「アンコール!アンコール!って始まるの斬新すぎ」ということで、次のトウキョウライブはきっとアンコールから始まります(笑)

特典会では今回も大したこと話してないけど私「思ったより日焼けしてないね?」拳「あ!今日化粧が濃い!」私「あ、なんか粉っぽい」という可愛げのないものになりましたww

本当に本当にいい時間でした。トウキョウが大好き。

次の日は朝早くから念願のテレビ搭へ。初体験の優先券への大移動もありましたが、名古屋のお友達が一緒に入れくれたので心強かった。ここで祭ナイン*1の発表を聞きました。いまだにもやもやした気持ちが消えたわけじゃないけど、今ある「研究生」の活動が活発なので考えないフリをして生きています。私の大好きな大好きな推しは選ばれませんでした。正直覚悟はしてた。でもやっぱり悔しかった。彼にはまだまだ足りないものが多すぎる。他の子たちを見ていれば分かる。でも私はそんな足りないものが多すぎるところが可愛くて愛しくて、口下手でうまく感情を表したり、瞬発的にいい言葉が出てきたりしないけど、それがまた彼の良いところで、一生懸命紡いだ言葉は信用できるなって思うから、私は彼の言葉と気持ちを受け止めるし応援したいと思う。

あと単純に顔も体格も好きだから!!(笑)当日の特典会はやっぱり若干元気なかったように見えたけど、そんな素直なところが大好きだなあと思いました。

研究生目当てで名古屋に行くようになってしまって焦ってるけど、今日明日はマルイに会いに行くし、春フェス大阪公演も楽しみ~。好きな男と楽しい現場は多い方が良い!

 

 

*1:検索除け

0306 栄第七学園男組 ライブイベント

小倉トーストって要するにあんぱんだよね。
先日、第七学園イベントに参加してきました。久しぶりに名古屋へ夜行バスで行ったけど、なかなかの快眠で夜行バス史上一番すっきりとした名古屋の朝を迎えられた。ほんと夜行バスで寝れなかったんだけど、昼寝をしないこと、睡眠薬を服用することという条件を付けて臨んだところいけた~。名古屋着いて、前にお友達から教えて貰ったラウンジに行ったんだけど超快適で最高でした。ネカフェ行くより着替えとか化粧とかしやすいし、空気もいいし、安いし。名古屋に行くたびにどんどん快適な過ごし方を学んでいる気がする。嬉しい。
そしてお友達と合流して初コメダのモーニングした…!何十回か名古屋に来てるのにここまでコメダのモーニングしてこなかったのが自分でも驚き。前に日曜に行った時、くそ混んでたから諦めたけどリベンジできた~。スガキヤコメダってどこにでもあるのにどこもまあまあ混んでる。(名古屋あるあるだと思ってる)小倉トーストの美味しさにめっちゃ感動してたんだけど、よく考えるとあんぱんだもんね。それりゃ口に合うわ。でも飲み物代のワンコインで美味しいトースト食べれるってなんかすごく幸せな気持ちになりました。
フォレストホールって初めて行ったんだけど、広くていい会場。「あの特殊陶業市民会館だー!」ってテンションの上る南の女(お友達)と東の女(私)相変わらずぼいめんの会場は「あ!進研ぜみで見たことある!」のテンションでアガります。お昼は着席ライヴだからちびっこも沢山いました。ぼいめんも席のある会場でのライブは親子席作ればいいのにな~。体操のお兄さんたちがステージに出てきてご挨拶。お兄さんモードのつじちゃんが本当にかわいくて大好きなんだけど今回もまじで可愛かった~。辻「じゃあ今日はお友達を呼んでるよ~みんなでお友達を呼んでみよう~!」ってことで呼ぶと、会場後方(だったと思う)から体操メンバー以外のメンバーが登場して会場の通路に。体操メンバーが出てきたときよりも歓声が大きくて、辻「お兄さんたちが出てきたときよりも声が大きいぞ~」と体操メンバーが悲しがってました(笑)会場みんなでボイメン体操してから着席してちょっとMC。勝「平日の昼間ですよ!みなさんありがとうございます。お仕事とか…休んできたのかな??」本「休みを…取ったのかな?」という会話(笑)その後はF&F。まさるが「黙って俺に付いてこい」を「みんな~お兄さんに付いてくるんだぞ~♪」みたいに言っててキュートでした。そしてVoyagerとサワディ、久々に聞けて嬉しかった。Voyagerはせつらのおかげでほんだくんソロがちょっと面白く感じるようになった(笑)その後は第七イベらしくヒーロー部のコーナーがあり、花道ゴージャスとこうつうあんぜんのうた。いつになったらヤン5のアルティメイトが聴けるのか…ヤンライかな…。その次がヤングマンだったけど煽りがゆうひちゃんつじちゃんで辻「俺とゆうぴんと~」勇「普段ゆうぴんなんて呼ばないじゃん!」っていう会話が微笑ましかった。ゆうひちゃんもつじちゃんもあんなに顔がかっこいいのにいざ口を開くと可愛い~!!ってなってしまう。最後はチャンフォーでほんだくんを見失い(笑)特典会も楽しく終了。お昼のライヴは着席最高~って感じ。約一時間だったけど、視界も良好、環境も良く大満足。
夜の部は前説が演芸部!酒井くんも登場してとても楽しかったです。さすがラジオイベだ!夜もまさかのぼいめん体操からだったけど、ぼいめん体操は可愛くて何度見ても好き。ウィンタージョイ、Voyagerときて前のめりマイノリティ~前のめるほんだくんが可愛い。一番支えやすいのか…曲中、何かキャラクター的な立ち位置が多いほんだくん、いつも可愛い。
そして夜のコーナーはセクシーワード選手権でした。つっちーが学ランの上を半分脱ぎながら「秋ジャケ…」他のメンバーが「ジャケットな!」「いいですねえ!」と好評で愛しみ。つっちーさすがお笑い芸人さんだわ。ゆうひちゃんの何かを愛でながら「ふな…」が優勝でしたがそのあとにほんだくんの「か…ん…ぱち…(だったっけ?)」という微妙なものもありつつ、合唱部が次の準備に抜けたところで、つっちー以外の誠が準備に出ててしまい、つっちーだけ合唱部に入れない!脱退…?といじられつつ、たむちゃんがヒラメをしてくれつつ(笑)その後ここでの大フィーバーはブルクレでした。無茶ぶりに答えてまさるが挑戦。お題は「子持ちしゃも」勝「ちょ、手伝って」とつじちゃんを呼び、おもむろにつじちゃんのインナーを捲り頬を寄せた瞬間のブルクレ民の歓声が(笑)会場全体がぎゃーーーーってなる感じじゃなくて、まあまあな人数がひゃーー!となる感じ。あの声の主たちはきっとブルクレ民だ(笑)つじちゃんの腹筋の頬を寄せながら「…子持ちししゃも」辻「俺の子供なの!?」ちょっとよく分からなかったけど、画が最高に眼福だったのでグッジョブ。さすがまさるさんエンターティナー。その後も勝「…コラーゲン」と言わされて照れて袖まで走って行っちゃうの可愛すぎる。ゆうひちゃんは連れてくる様子も可愛すぎる。TVでまさるをご覧になってるみなさーん!あの人かっこいいだけじゃないんですよ!キュートなんですー!!好きでしょー??合唱部がチキンと第七学園を披露してくれてさすがラジオイベ!(二回目)ヤングマン、世侍塾GO、ヤマトでひとしきり盛り上がりました。10人ぎゅと集まった姿見るとほんとかっこいいなと改めて思いました。オーラというか放ってるパワーがすごい。(語彙の欠如)そのあとに重大発表ということでつっちーの雑魚卒業(レギュラーメンバーとしてラジオに出れる)ことと、4月からCBCで北野まことさんとラジオが始まることが発表されました~!!!祝!!!まさるダンボールで作った賞状を手渡し、みんなでお祝い。辻「もう雑魚にもどってくるんじゃねーぞ!」って言葉が沁みた。つじつち同級生コンビなんだかんだ良い関係だよね。一通りお祝いが終わるとセンター居たつっちーが定位置に戻ったんだけどそんなつっちーがすごく好きだと思った。このときはずっとセンターに居ればいいのにやっぱり控えめ。良さ。
ぼいめんの好きなところって一人一人に「やってみたい仕事」「合う仕事」がしっかり各メンバーに行き届いている気がしていて、そこが本当に大好き。そんな素敵な仕事が舞い込んでくるもの彼らの努力、スタッフさんの努力あっての事なんだろうけど、ほんとそこがめっちゃ好きだし嬉しい。この流れでという最高なセトリで泣いた。最後はチャンフォーで楽しく終わりました!挨拶の時はほんだくんの位置(まさると隣でセンター)に連れてきて最後まで挨拶。とても温かいCBCラジオイベらしい内容でした。今回も一日休み取って名古屋まで来てよかった。
続きは自分用特典会メモ。